ペニス増大にはチントレ

 

ペニスの大きさは男性にとって深刻な問題です。

 

 

自信が無いとセックスライフも思う存分楽しむことができませんので、何とかして大きくしたいと考える人が多いようです。ペニス増大にはサプリメントなどの精力剤が効くのですが、そういったグッズを使うのには抵抗があるという人も少なくありません。

 

 

 

そういう人におすすめしたいのがチントレです。その名前からも分かりますが、「チン」はペニスのこと、「トレ」はトレーニングの略です。

 

ペニスを大きくするためのトレーニングであり、より効果を高めたい時にはペニス増大サプリ精力剤も一緒に取り入れましょう。

 

 

トレーニングだけを行なうよりも早く効果が出て、理想通りの状態を作ることができます。

 

 

始める前に覚えておきたいのは、数日行なうだけで変化を実感できるようなものではありませんので、始めたらなるべく長く続けることが大切だということです。トレーニングをするとすぐに変化が出ると思っているとなかなか変わらないことに嫌気が差して段々とトレーニングから遠ざかってしまうことがありますので、効果が出るのは少し先のことだということを覚えておかなければなりません。

 

 

これは一般的な筋トレと同じであり、信じて実践し続けることが大事です。

 

 

なぜチントレをすると変わることができるのかというと、ペニスも筋肉と細胞によって構成されているからです。筋肉は下腹部から陰茎につながる部分にあり、陰茎と亀頭を構成するのは海綿体細胞ですので、筋肉部分が発達すれば陰茎が太くなったり勃起する際に力強く反り返るようになりますし、鍛えることでペニスに流れ込む血液の量が増えて海綿体細胞が大きくなります。海綿体細胞というのは少し特殊なものであり、流れてくる血液の量が増えると細胞の大きさが変化するようになっており、ペニスが小さいと悩んでいる人は流れる血液の量が少ない傾向にあります。

 

 

 

ペニスの大きさを左右する筋肉と細胞は鍛えることで大きくすることができ、ペニスを増大することも可能です。ペニス自体も筋肉と細胞によって構成されていますので、鍛えればどんどん大きくなります。そして大きくするために必要なのがチントレであり、これは人の身体の仕組みを考えても当然のことです。

 

 

 

 

腹筋運動で増大!

どのように実践するのかというと、まずは腹筋運動を行ってみましょう。腹筋運動は多くの男性が行ったことがありますので、スムーズに無理なくできるはずです。腹筋運動をすると下腹部からペニスの上側の筋肉を鍛えて太くすることができますので、日頃から筋トレを取り入れている人は立派なペニスをしていることが多いようです。

 

 

正しい腹筋の仕方は、仰向けに寝てひざを90度に曲げたら少しだけ身体を起こした状態からスタートさせます。下腹部の筋肉を意識しながら上体を起こし、1セット20回を目安に数セット行なうようにします。日頃から身体を動かす習慣の無い人は1セット行なうだけでもかなり負担がかかりますので、慣れないうちは少ない回数からで構いません。

 

 

慣れてきたら少しずつ増やすようにして、3セット程度行なうのが理想です。腹筋運動をする時の注意点として、下腹部に意識を集中させることがとても重要です。ペニスに近い部分を意識しないと人は無意識のうちの大きな筋肉を使ってしまうようにできていますが、意識をすることで効果的なストレッチができます。また、普通の筋トレと同じように1セット終わったら少しインターバルをおいてから次のセットを始めることも覚えておくべきポイントです。インターバルをおきすぎると効果が半減してしまいますので、目安を2分とします。

 

 

スクワットでちんこトレーニング

次に取り入れたいのがスクワットです。スクワットも筋トレでよく行なわれる運動ですので、ほとんどの人がやり方を知っているはずです。スクワット運動をすると股関節からペニスの付け根付近の筋肉を鍛えて太くすることができます。やり方は、足を肩幅程度に開いてつま先が斜め45度になるように外側に向け、ひざとつま先が同じ方向になるように膝を曲げて腰をおとします。この時、90度になるまで腰を落とすのがポイントであり、浅すぎると意味がありません。1セット30回として、こちらも3セット行なうのが理想です。インターバルは同じく2分くらいにして、きついと感じる時には1セットから始めましょう。スクワットを行なう時に意識すべきなのは股関節付近の筋肉であり、意識しないとやはり大きな筋肉が使われてしまうことになります。

 

 

 

精神面の強化でチントレ

さらにもひとつは、精神面を鍛えることです。異性との性交渉には意外と精神面が影響します。パートナーから「小さいね」などのマイナスの言葉をはかれたときに、心が傷ついてペニスが萎えてしまったということを経験したことがある人はいるのではないでしょうか。

 

 

 

いつでもどこでも最高のパフォーマンスをするためには精神面を鍛えることが不可欠です。

 

子供のころ、友達と野球などのスポーツをしているときには良いプレイができたのに、公式の試合でたくさんの人が見に来ていたら緊張していつも通りにプレイができないという経験をしたことはだれしもあるはず。

 

 

しかし、それで終わるわけではなく、たいていは経験を積むうちに精神面も鍛えられてどんなときでも良いプレイができるようになっていくものです。恋人との性交渉でも同じことが言えます。経験を積むうちに精神面も鍛えられていき、いつでも気持ちの良い行為ができるようになっていきます。浮気を推奨するわけではないですが、恋人以外の相手と行為をするときにでも、心も体も満たされるようになるでしょう。

 

 

 

精神を鍛えるためにはどうすればいいかというと、「チントレ」が効果的です。頭の中で女性と行為をしているところを想像して、ペニスを自由自在に操ってみましょう。頭の中で女性から「小さいね」といった言葉をかけられたと想像をして、それに対してプラスの言葉をかえす練習などもしてみましょう。しかし、あまりマイナスのイメージをすることはよくありません。なぜなら、イメージトレーニングではプラスのイメージをして精神的に満たされたほうがいいからです。24時間のうち心が満たされている時間が多くなっていくと、その状態が自然な状態であると体が記憶します。甘い夢ばかりを見続けているのもよくありませんが、あまり自分を精神的に追い詰めすぎるのもよくないので、バランスを重視するといいです。

 

 

 

以上は精神を鍛えるという方法について紹介しましたが、鍛えられるポイントはそれだけではありません。

 

 

チントレでテクニックを磨く

サッカーなどのスポーツで、20代前半の肉体的に全盛期のプレイヤーが40代の引退をしたプレイヤーに負けてしまうという場面を見たことがあるでしょう。肉体的には40代をすぎると老化が始まるのでどうしても若い人に負けてしまう部分があります。ところが、それを補うほどのテクニックを持っている人は十分に女性を満足させることができます。ペニスの長さ・太さを増加させることはできなくても、チントレでテクニックを増加させることはできます。

 

 

 

具体的な方法としては、目を閉じてパートナーの裸を想像し、ペニスをできるだけ大きくしてみましょう。そして、おしりのあたりに力を入れることでペニスをピクピクと動かしてみます。ピクピクと何回も動かしてみて、そのリズムを早くしたり、逆に遅くしたりしてみましょう。女性はペニスを出し入れされることを求めますが、それに加えてピクピクと振動させることでも快楽を知ります。意外なことですが、性行為のときにただペニスを挿入して出したり入れたりするだけで終わってしまうという男性は多いのです。そのため、ピクピクと振動させる技術を身につけたら他の男性と差をつけることができます。

 

 

様々な角度からアプローチした方が良いので、どちらか一方ばかりを行なうのではなく少ない回数から始めるのであれば1セットずつにするのがおすすめです。慣れてきたら2セットずつにして、最終的に3セットずつにします。手で直接ペニスを伸ばすトレーニングもあり、軽く指でペニスの根元をつかんで前に向けて30回引っ張るように伸ばしたら、上と下にも同様に30回ずつ引っ張るように伸ばします。この動作で下腹部に埋もれているペニスを引き出すことができますので、すぐに変化が出るかもしれません。

 

 

まとめ

 

最後に、ペニスをドレーニングだけで大きくするにはかなりの時間がかかります。今すぐにでも大きくしたい方は手術くらいしか方法がありませんが、数ヶ月~年単位で大きくしていきたい方はトーレニングとペニス増大サプリなどを組み合わせる事によってかなりの効果が期待できます。また、単に男性機能の改善だけが目的であれば精力剤などがおすすめです。

 

 

10代はまだまだ成長期の可能性もありますのでサプリなどは使用しなくても大きくなっていく可能性はあります。